2013年11月17日
お詫び
申し訳ございませんが、
更新がかなり滞っております。
ちょっと言い訳を書かせていただきますが、
ブログに関しては、最低2時間ぐらいは時間を費やすので、
その時間が作るのが、困難なんです。
というわけで、
もしかして既にご存知の方やすでに周知している方もいますが、
僕の旧ブログを紹介します。
今まで掲載されてきた内容とほぼ同じ内容もありますが、
僕の人となりがこれまで以上にわかるかと思いますが、
多々下ネタもあるので、イヤな方は見ないでね。
同じく滋賀咲くブログに掲載されてましたが、
この半年以上ほったらかしのブログ。
ブチ抜きチーズ味
サイドバーのお気に入りに登録してますので、
気になる方はご覧ください。
それと、
勉強会のようなモノの開催を希望される方のコメントがありましたが、
それに関してもやってみたいと思ってるんですけども、
年内は厳しいので、それに関しては追々都合をつけて、募集つもりです。
更新がかなり滞っております。
ちょっと言い訳を書かせていただきますが、
ブログに関しては、最低2時間ぐらいは時間を費やすので、
その時間が作るのが、困難なんです。
というわけで、
もしかして既にご存知の方やすでに周知している方もいますが、
僕の旧ブログを紹介します。
今まで掲載されてきた内容とほぼ同じ内容もありますが、
僕の人となりがこれまで以上にわかるかと思いますが、
多々下ネタもあるので、イヤな方は見ないでね。
同じく滋賀咲くブログに掲載されてましたが、
この半年以上ほったらかしのブログ。
ブチ抜きチーズ味
サイドバーのお気に入りに登録してますので、
気になる方はご覧ください。
それと、
勉強会のようなモノの開催を希望される方のコメントがありましたが、
それに関してもやってみたいと思ってるんですけども、
年内は厳しいので、それに関しては追々都合をつけて、募集つもりです。
2013年10月19日
なんで、ピンクなん?
そういえば、こんな意見を聞くことがあります。
なんで、ピンク?男なのに?
選挙カラーって、本当に重要ですよね。
今回の市議選、女性議員は3人とも、みんなピンクですし、
あとのおっちゃん候補は、黄色、青、紫、オレンジ、緑かな?
まあ、僕の場合は、神のお告げというか、なんというか。
そんなんで選んでます。
理由はですね。
僕の誕生日が、11月29日なんです。
いい肉の日です。
で、同じ誕生日の著名人に、勝新太郎、尾崎豊とかがいまして、
その中の一人、林家ペーにあやかって、ピンクを選びました。
そうです、ペーピンクというか、パー子ピンクを選んだんです。
僕の頭の中は、真面目半分で、遊び心半分で出来ています。
堅苦しい考えだけでは、絶対世の中は良くなりません。
みんなが笑顔になれる社会づくりには、絶対遊び心が必要なんです。
自分の事をかなり正当化してますけど(笑)、
ご意見あったら、是非コメントくださいね。
なんで、ピンク?男なのに?
選挙カラーって、本当に重要ですよね。
今回の市議選、女性議員は3人とも、みんなピンクですし、
あとのおっちゃん候補は、黄色、青、紫、オレンジ、緑かな?
まあ、僕の場合は、神のお告げというか、なんというか。
そんなんで選んでます。
理由はですね。
僕の誕生日が、11月29日なんです。
いい肉の日です。
で、同じ誕生日の著名人に、勝新太郎、尾崎豊とかがいまして、
その中の一人、林家ペーにあやかって、ピンクを選びました。
そうです、ペーピンクというか、パー子ピンクを選んだんです。
僕の頭の中は、真面目半分で、遊び心半分で出来ています。
堅苦しい考えだけでは、絶対世の中は良くなりません。
みんなが笑顔になれる社会づくりには、絶対遊び心が必要なんです。
自分の事をかなり正当化してますけど(笑)、
ご意見あったら、是非コメントくださいね。
2013年10月18日
スーパーの買い出しが、趣味
本当なら、エコバッグ持参で行きたいんですけど、
本日から、スーパーハズイ水口店の誕生祭が始まります。
私、性格がかなりのおばちゃんなんで、
特売品の選別が大好きなんです。
だから、世の中での価値観は、主婦目線です。
以前は、スーパーのはしごなんかをよくしてました。
でも、行政の仕事を見ると、
かなりのどんぶり勘定ですし、
人の活かし方がおかしいですよね。
だから、それにいら立つことは多々あります。
それと、もうひとつ書くなら、
僕の思考は、ガチガチの経済思考でもあります。
今は、あまり時間がないから、読んでませんが、
僕が20歳ぐらいから、結婚する25歳ぐらいまでの間、
実家の父が、プレジデントという書籍を定期購読してました。
興味本位で読んだら、あまりにおもしろいので、
だから、それを延々と読んでました。
経済の常識、非常識が書かれてありましたが、
それを現実世界と照らし合わせた時、
あまりの誤差があり、以前勤めていた会社では、
事あるごとに社長ともめました。
昭和の経営体質を改善させることが、
今本当に必要なのに、それが全然なされていなかった。
議会にしても、甲賀市の体質は今なお昭和の時代のまんまです。
おらが町の代表者だらけ。
それでは、自分たちの町に利権を持ってくるのに執着します。
それぞれの足の引っ張り合いです。
甲賀市としてのあるべき未来を描けてないんです。
それに風穴を開けることが、私の役割だと考えております。
未来を見据えた正しい選択ができる政治家が、
今本当に求められています。
おっと演説で言ってること、そのまんま書いてます。
この続きを聞きたい方は、
スーパーハズイ前で、今日明日演説予定ですので、
ぜひお越しくださいませ。
本日から、スーパーハズイ水口店の誕生祭が始まります。
私、性格がかなりのおばちゃんなんで、
特売品の選別が大好きなんです。
だから、世の中での価値観は、主婦目線です。
以前は、スーパーのはしごなんかをよくしてました。
でも、行政の仕事を見ると、
かなりのどんぶり勘定ですし、
人の活かし方がおかしいですよね。
だから、それにいら立つことは多々あります。
それと、もうひとつ書くなら、
僕の思考は、ガチガチの経済思考でもあります。
今は、あまり時間がないから、読んでませんが、
僕が20歳ぐらいから、結婚する25歳ぐらいまでの間、
実家の父が、プレジデントという書籍を定期購読してました。
興味本位で読んだら、あまりにおもしろいので、
だから、それを延々と読んでました。
経済の常識、非常識が書かれてありましたが、
それを現実世界と照らし合わせた時、
あまりの誤差があり、以前勤めていた会社では、
事あるごとに社長ともめました。
昭和の経営体質を改善させることが、
今本当に必要なのに、それが全然なされていなかった。
議会にしても、甲賀市の体質は今なお昭和の時代のまんまです。
おらが町の代表者だらけ。
それでは、自分たちの町に利権を持ってくるのに執着します。
それぞれの足の引っ張り合いです。
甲賀市としてのあるべき未来を描けてないんです。
それに風穴を開けることが、私の役割だと考えております。
未来を見据えた正しい選択ができる政治家が、
今本当に求められています。
おっと演説で言ってること、そのまんま書いてます。
この続きを聞きたい方は、
スーパーハズイ前で、今日明日演説予定ですので、
ぜひお越しくださいませ。
2013年09月02日
よそもん、バカもん、若もん?
初めまして、自称甲賀のお祭バカこと、前田あつひこと申します。
誰って思われる方ばかりだと思うので、
長々とプロフィールを書きます。
嫌だったら、読まないでくださいね。
大したことは、全く書いてませんので。
僕は、甲賀が大好きです。
でも昔は嫌いでした。
甲賀が嫌いというよりも、
世の中のこと全てが嫌いでした。
僕が甲賀市にやってきたのは、高2の冬。
親の仕事の都合で、当時の甲賀郡水口町の松尾台に引っ越してきました。
ちなみに両親は京都市生まれで、
それ以前は守山市に住んでました。
誰一人知り合いもいないこの町は、
生活する場所であって、それ以外の何物でもなかったです。
引っ越しても、高校に通学できる距離だったので、
そのまま通ってました。
僕には、これといったとりえもなく、
それまでの人生は親の敷いたレールをただ乗ってるだけでした。
でも、元々人に流されるのが嫌いなので、
その時は、心の中で相当な葛藤がありました。
勉強や、通学が嫌になり、
母親にも手を挙げ、
両親とケンカするのが、日常茶飯事になりました。
今思えば、ただの甘えだったのですが、
当時の僕は自分を表現する方法が見当たらず、
思いのままに荒れていました。
少しの間ですが、登校拒否になり、
成績も単位もギリギリでしたが、なんとか卒業だけはしました。
当然の流れというか、
卒業後は、定職に就かず、
ひきこもりとフリーターを繰り返す日々でした。
そんなある日、父が僕に神輿を勧めてくれました。
僕が当時よくしゃべってたんですが、
「僕も男やから、いつかどこかで神輿を担いでみたい。」
その言葉を父が覚えていてくれたみたいで、
父の知り合いの紹介で担げることになりました。
そして、4月20日に水口祭で神輿を担いでから、
僕の価値観は、ガラッと変わりました。
祭って楽しい、神輿って楽しい。
僕がお祭バカになった瞬間です。
それからは、市内いろんな祭を見たり、参加したりするようになりました。
まだまだ行けてない方が多いですけども。
そして、僕も結婚して、男の子を3人授かり、
僕は夢を持つようになりました。
子どもと一緒に神輿を担ぐ。
ただ、この夢の実現は、かなり険しい道のりです。
神輿の担ぎ手が不足して、存続さえ危うい状態です。
僕は、神輿に救われた人間なので、
祭に恩返しをするには、勧誘しかないと思い、
勧誘活動を3年ほど前から、はじめました。
よく水口のスポーツの森で春先に声を掛けてますので、
祭に興味がない方は、ご注意を。
更に活動をするうちに、様々な難題や疑問にぶち当たりました。
行政の不備。
市民の無知。
つながりの欠如。
伝統の継承より、守ることに固執し、融通の利かない各種団体。
体に例えるなら、
筋肉も落ち、血流も悪く、頭も冴えなく、意識朦朧ぎみ。
甲賀市は、瀕死の状態に近づきつつあるのに、
病院に行くのを拒んでいる。
もしくは、お医者さんがやぶ医者なのか、
時代遅れの治療を受けている。
ここは、健康体にするために甲賀の事をよく知ったお医者さんが必要だと思います。
私自身、そのお医者さんになるつもりです。
処方箋は、また追々書いていきます。
追伸、これがプロフィールと言われるとどうかと思いますので、
機会があれば、また書き直します。
誰って思われる方ばかりだと思うので、
長々とプロフィールを書きます。
嫌だったら、読まないでくださいね。
大したことは、全く書いてませんので。
僕は、甲賀が大好きです。
でも昔は嫌いでした。
甲賀が嫌いというよりも、
世の中のこと全てが嫌いでした。
僕が甲賀市にやってきたのは、高2の冬。
親の仕事の都合で、当時の甲賀郡水口町の松尾台に引っ越してきました。
ちなみに両親は京都市生まれで、
それ以前は守山市に住んでました。
誰一人知り合いもいないこの町は、
生活する場所であって、それ以外の何物でもなかったです。
引っ越しても、高校に通学できる距離だったので、
そのまま通ってました。
僕には、これといったとりえもなく、
それまでの人生は親の敷いたレールをただ乗ってるだけでした。
でも、元々人に流されるのが嫌いなので、
その時は、心の中で相当な葛藤がありました。
勉強や、通学が嫌になり、
母親にも手を挙げ、
両親とケンカするのが、日常茶飯事になりました。
今思えば、ただの甘えだったのですが、
当時の僕は自分を表現する方法が見当たらず、
思いのままに荒れていました。
少しの間ですが、登校拒否になり、
成績も単位もギリギリでしたが、なんとか卒業だけはしました。
当然の流れというか、
卒業後は、定職に就かず、
ひきこもりとフリーターを繰り返す日々でした。
そんなある日、父が僕に神輿を勧めてくれました。
僕が当時よくしゃべってたんですが、
「僕も男やから、いつかどこかで神輿を担いでみたい。」
その言葉を父が覚えていてくれたみたいで、
父の知り合いの紹介で担げることになりました。
そして、4月20日に水口祭で神輿を担いでから、
僕の価値観は、ガラッと変わりました。
祭って楽しい、神輿って楽しい。
僕がお祭バカになった瞬間です。
それからは、市内いろんな祭を見たり、参加したりするようになりました。
まだまだ行けてない方が多いですけども。
そして、僕も結婚して、男の子を3人授かり、
僕は夢を持つようになりました。
子どもと一緒に神輿を担ぐ。
ただ、この夢の実現は、かなり険しい道のりです。
神輿の担ぎ手が不足して、存続さえ危うい状態です。
僕は、神輿に救われた人間なので、
祭に恩返しをするには、勧誘しかないと思い、
勧誘活動を3年ほど前から、はじめました。
よく水口のスポーツの森で春先に声を掛けてますので、
祭に興味がない方は、ご注意を。
更に活動をするうちに、様々な難題や疑問にぶち当たりました。
行政の不備。
市民の無知。
つながりの欠如。
伝統の継承より、守ることに固執し、融通の利かない各種団体。
体に例えるなら、
筋肉も落ち、血流も悪く、頭も冴えなく、意識朦朧ぎみ。
甲賀市は、瀕死の状態に近づきつつあるのに、
病院に行くのを拒んでいる。
もしくは、お医者さんがやぶ医者なのか、
時代遅れの治療を受けている。
ここは、健康体にするために甲賀の事をよく知ったお医者さんが必要だと思います。
私自身、そのお医者さんになるつもりです。
処方箋は、また追々書いていきます。
追伸、これがプロフィールと言われるとどうかと思いますので、
機会があれば、また書き直します。